天空の縁側

天空の縁側

作曲家の目を通して、アートや日々の出来事などをあるがままに綴っていきます。

ハンディレコーダー(DR44WL)でテスト録音

 2019年末に買ったレコーダー、遅まきながら試し録りをしてみました。使用方法は簡単なのですが、ばぁさんが電源を入れるのに手間取っておりました。holdと書いてあるのに、保たず指を離してしまっていたのです。そのため電源が入らなかったという、バカな理由でございました。他には動作を選ぶ部分=くるくる回すところが慣れないと動かしづらいです。楊枝など、先の尖ったもので動かすと良いかもしれません。

この機種はアプリを落とせばスマホで遠隔操作ができますので、便利ですね。

 

 

TASCAM リニアPCMレコーダー DR-44WL VER2-J

TASCAM リニアPCMレコーダー DR-44WL VER2-J

  • 発売日: 2017/06/10
  • メディア: エレクトロニクス
 

 4ch録音MTR(多重録音)があります。4ch録音をやってみました。1+2chは内蔵マイク、3+4chは外付けマイク専用。とりあえず内蔵マイク専用の1+2chをとってみました。録音できるかどうかのチェックなので、セッティングせずレコーダーをピアノの譜面台に置いたままとってみました。非常に音をよく拾います。窓を閉めていても、外部の音や生活音、簡単に拾いそうですな・・・うちは完璧とはいえませんが、防音してありますので、なんとか大丈夫そうです。

肝心の音。ヘッドホンでのモニターでしたが、悪いけど・・・感動しましたよ。ピアノなんてスタジオじゃないとよく録音できないんじゃないのと自虐的になっておりましたが、なんとも柔らかな音にとれております。本当にちょっとやってみただけですが雰囲気があります。これは極めたいと思いましたね。

下手にスタジオを借りても、ピアノにガタがきてたりしますと、疲れますよね〜 自宅で大体できれば良いことづくめです。

ちなみに、この機種、ネットでは酷評されておりました。しかし、猫目石一家にとっては、今のところは 良い感じです。良い音にとれないのは、演奏状態や録音場所にもよるのではないでしょうか?

MTR機能はモノラル専用のようですけれど、良いと思います。ステレオに変換する音楽ソフトもありますし。パソコンと連携させれば、いろんなことができそうです。

audacity.softonic.jp

長くかけても1週間くらいでとり終えて、できればスライドショーを組み合わせて、ファイルにしたいものです。

 

ところで・・・伝染病で自粛期間ですね。義理母のところへは一昨日、差し入れを持って行ってきました。さすがに電車に乗っている方は、都心でも少なく、寒いほどでした。この日を境として、しばらく猫目石一家は、自宅にこもります。こもるのは、昔から得意技でございました。てゆーか、音楽やってる人族 猫族は、自宅にこもって昼夜関係なく、やっておられる方がほとんどではないでしょうか?用もないのに、フラフラ出歩いておられる方は、少ないのでは?

われわれは気分転換に外に行くことはしないんです。数十年もこの生活ですね。加えて60代以降ともなれば、仕事以外は全く人や猫に会わない生活もよろしいようですよ。かえってこのほうが、ストレスがたまりません。60代と書きましたが、お若い猫さんでも、他猫さんに無理にあわせるからストレスがたまるわけでして・・・お仕事以外は一人や一匹で行動なさったほうが精神的に楽になれます。

旅行 映画 食事(焼肉 フレンチ お寿司 居酒屋など)コンサートetc   単独でいって法律違反しているわけではないのですからね。お店としては、なんでもいいからたくさん食べてくれるのが一番嬉しいようですよ。実際にお店経営の方から伺いました。

いずれにしても、1ヶ月ほどはじっとしているのが、良いようでございます。

 

新型肺炎の予防

猫目石のばぁさん、来年で高齢者の仲間入りをいたします。役所から本日予防接種のお知らせが届き、改めてびっくり仰天しておる始末でございます。下記のお知らせに、高齢者 高齢者と書いてあるのが気になり、いつまで生きられるかわからんねと言いつつ、豆乳入りの紅茶をすすっております。

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肺炎球菌の予防接種のお知らせ

肺炎球菌の予防接種は60代になれば、打っておいたほうがよいでしょうな。新型肺炎には効かないと思いますが、肺を弱らせないために、予防しておくのは良いことだと思いまする。金平、どこかで目にした覚えがありますので、ばぁさんにアドバイスいたしました。

ばぁさんも、最近の新型肺炎のニュースを見るにつけ、「もしかしたら肺が何らかの形で弱っている人が危ないんじゃないの?」とつぶやいております。たとえば、元喫煙者 喫煙者 中国のような空気の汚れた土地に居住(工場地帯など) 過去に肺の病気をしているか? 何らかの形で肺に負担がかかっている人には、症状が強く出るやもしれんなどとぶつぶつと言うのですよ。

ということで、60肩のばぁさんの代理で検索をかけましたところ、良いサイトがみつかりました。

prtimes.jp

 

やはり、食事が最も大切。乳酸菌、ビフィズス菌などを摂るのも良いです。うちは20年くらいビフィーナというビフィズス菌サプリメントを飲んでおります。加えて毎日、ぬか漬け(乳酸菌)を食べております。

猫目石一家は、アレルギーの遺伝があり、季節の変わり目やストレス過多になりますれば、過敏性大腸炎で倒れておりました。あまりにひどい時には、漢方治療を受けたことあり。加えてビフィーナを愛用。このビフィーナだけはやめられません。

 

 上記の記事のLPSというのは、免疫を活性化させる成分なのだそうです。根菜類を皮のまま料理することでも取り込むことができるようです。大根でも人参でも皮のままが味が良いですよ。ちなみに、大根の漬物は皮を向かないのが基本です。うちは最近、大根に凝っており、ぬか床に大根を入れない日ぃがありません。干してから漬けると風味が出ておいしすぎるほどおいしい・・・

いずれにしましても、免疫力をアップさせることが大事です。猫目石一家がたびたび記事にしております、マインドフルネス免疫力アップには大いに役立つようですぞ。実際ばぁさんは、マインドフルネスを始めた昨年10月末より、ウイルス 性の病にかかることはなくなりました。2018〜2019年秋までは、何らかの形で体調を崩しておりましたのに。

ばぁさんの身体を実験台にしたところ、免疫力が弱れば、インフルエンザやウイルス性の結膜炎などにかかりやすくなります。新型肺炎にも有効な薬はないようですけれど、ウイルス性の病はみなそんなものですね。

ウイルス性結膜炎は、本当にきつかったですよ。ばぁさんは顔が半分腫れ上がり、瞼を開けてられないほど痛み、あたりまえのことですが、目が真っ赤になりました。リンパ腺も腫れてきつかったようです。寝込んでおりましたもの。金平にもうつりましたが、ばぁさんほどのことはなかったです。ネコ族と人族とでは遺伝子が違うからでしょうな。

そーいう辛い体験を経ているものですから、われわれは心してマインドフルネスを実践し、食事にも気を配り、われわれの道から外れた仕事をしないようにしております。道から外れた仕事は、ストレスとなり身体にも良くないのですよ。

現在、HPにマインドフルネスのページを作り中でございます。ようやく、カスタムリンクを貼ったばかりでして、コンテンツを精査しておりまする。ワードプレスのカスタム投稿タイプのページの作り方が理解できましたので、少しづつコンテンツを増やします。

マインドフルネスは、音楽や絵をやっている方々には理解しやすいでしょう。自分を観察して、微細な感覚に触れる・・・すなわち感覚的に生きることであるからです。色々紹介できると思うと楽しみでございますね。

 

あ・・・それからスピリチュアル的楽曲分析、noteの有料記事にしようとも思いましたが、扱いにくいため、続けてこちらで無料で書かせていただきます。有料コンテンツ(安価なもの)はまた別の機会にと考えておりまする。とゆーことで今後とも拝読していただければ嬉しく思います。

義理父4回忌

2017年3/22早朝、誰にも知られず、義理父は亡くなりました。あっという間の4回忌。最近の義理父は、われわれの耳元で「葬式をしたことは忘れてくれ」と言います。肉体は滅んでしまったが、自分は生きているのだと、ささやいてくれます。

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これはまんざら間違いではございません。猫目石家の一人と一匹へのアドバイスは、ほぼ全部現実となっておりますね。一般人には信じられないことばかりでしょう。しかし、われわれには結果が出ておりますので、信じて進むことに迷いはございません。

義理父の納骨。実はまだ行っていないのです。義理母とともに、決めたお寺さんに納骨予定です。義理母は共同墓地のようなところは絶対に嫌だと言っておりますので、望みを叶えるためにも、義理父と共に、猫目石家の宗派ではありませんが、お願いすることにいたしました。

戒名、お位牌もわれわれが決めたところにお願いすることにしております。

本日は・・・いただきものの高級線香をあげて、下手くそな般若心経をばぁさんが読経しておりました。本来なら、お寺さんにお願いするところなのですが、いまだに納骨しておりませんのでね。しばらくはわれわれが、つっかえながら読経することにしております。

猫目石家はもともとは曹洞宗のお寺でした。そのせいか?現在も曹洞宗なのです。曹洞宗のお寺さんに年忌をお願いするところでしょうけれど、マインドフルネスや仏教を勉強しまして、宗派は関係ないことを知りました。お寺といってもピンからキリでして、自分のことしか考えておらない寺もございますね。そーいう寺には近づきたくないのです。

義理父も、お墓のある三重県の寺には良き印象をもっていなかったです。いつも怒っておりましたので、そんな寺に納骨しても、浮かばれないと思いますよ。ちなみに三重は、義理両親のふるさとではございません。ふるさとは滋賀県彦根市です。猫目石一家の本籍も、彦根市ですよ。三重県は全く縁もゆかりもない。良いところではあるのでしょうけれど、われわれにとっては、親しみのわかない土地でございました。今となっては無関係な土地です。

愚痴は置いといて、改めて義理父の写真の前でわれわれの今後の道を誓いました。義理父は人助けをしておりました。猫目石ばぁさんも60代、人さま猫さまに喜んでいただける道をみつけ、義理父の後継をしたいと思ったのでございますね。金平は助手猫としてやることを決めております。

昔は義理親の後継をするなどとは、一ミリも考えなかった猫目石一家ですが、古来から流れる血が歩むべき道に進ませるのでしょうか?人生 猫生 最終の時には、義理両親と同じ姿になり、原点回帰するのでしょうな・・・。平和主義であった義理父、われわれ尊敬しておりまする。尊敬できる義理両親に恵まれましたことは、幸せでございます。

このように思えた感動彼岸の1日でございました。

 

春雪の日の夜ごはん

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14日は都内では大粒の雪が降りました。猫目石一家は雪をものともせず、買い物にいきました。ばぁさんは、長靴が重く疲れた&前日に電話がかかってきて、仕方なく2時間半も話すことになってしまった&日頃の疲れが出たせいか?口内炎ができ、機嫌が悪いのです。

上の写真は14日の食べる瞑想の材料でございます。簡単に言えば、よく味わって食べる。食べ物を観察しながら味わうのが良いようですよ。

たとえば・・・

このうどは関東ローム層の土の香りがするわ。

鯛、養殖ながら良いごはんをもらっていたようだね。お上品な味わいだ。

ほたるいかは、目をとると食べやすいし、美味しさが違うね。

などと、食べ物に語りかけるのです。

今後も続けましょう。

 

ところで・・・現在猫目石一家は、HPに手を加えております。新しいHPを作ろうかとも考えましたが、まだ早いと思った次第です。2016年に作ったHPも十分に活用されていないのに、追加で作ってはもったいない!プラグインを追加し、コンテンツを少しづつ煮詰めております。

新たなコンテンツは、マインドフルネスとマインドフルな生活(創作 演奏はもちろん食に関しても・・・これらは全てマインドフルネスの一環なのです。茶道 華道 書道などの芸術、掃除や日常の食事作りなども含まれると思います。)そして健康に関することです。

健康に関しては、猫目石一家がマインドフルネス実践を通して体験したこと。これを理屈も交えて記していきたいと思います。

マインドフルネスにしても座禅にしても奥深く、一生をかけて追求していくものではないかと感じられます。芸術やお稽古ごとなども同じですね。追求していくうちに、多くの出来事がつなぎあわさり、完成に向かっていくことは素晴らしいです。われわれ釈迦の偉大さに、打たれております。

noteは、マインドフルネスの経過報告とサウンドをアップする場にします。youtubeと連動できますので、使い勝手よろしいです。youtubeについては、時間をかけて作り込む必要があると考え、練習中です。中途半端なものをアップする時代ではなくなりつつあるな、と思っておりまする。

義理母のこと。施設が伝染病の影響で面会禁止となっておりますので、ここしばらく会っておりません。それでもわれわれ、差し入れだけは週一で届けておりますよ。われわれの顔が見えないと、義理母も寂しいでしょう。差し入れだけでも届けば、われわれが来たことがわかりますから、元気が出るやもしれません。本日16日も行ってまいりました。

金平は血のつながった親子ではありませんが、義理母の顔を見られないのは寂しいと言います。良い猫さんでございますね。

 

noteにも書きましたが、潜在意識の伝言どおり、3月に入ってから人の出入りが激しくなってまいりました。今まではひっそりとしておりましたのにね〜

人生 猫生 何がどう転ぶかわかりません。思い煩うことはやめましょうや。

 

マインドフルネス4ヶ月後(note)

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お久しゅうございます。猫目石一家、世間の騒がしさをよそに、ほんの少し猫生 人生の春を感じております。本日は、ウグイスも器用に鳴いており、録音しようかと思ったら、どこかに行ってしまったようでございます。都心にいますのに緑に囲まれておりまして、贅沢な環境におり、感謝の日々です。

マインドフルネスは飽きもせず続けておりまする。潜在意識との対話も同じくです。この潜在意識とやらの伝言が現実になり、驚いております。金平は亡き義理父の仕業であると、信じて疑わず、先日は「これはおじぃさんの仕業だね。すごいね〜 ね〜〜 ね〜〜」と内緒話をするかのように、興奮しておりました。私もこんなことが本当にあるのだろうか!!と思いつつ、過ごしております。

人生を変えるには、モノの本にあるように、内側から変えなければ無理なんでしょうね〜〜 内側=潜在意識です。昔はわれわれ、猫も人も変わるわけがないと思っておりましたが、撤回でございます。

猫目石一家、人生、猫生の転換点におります。もったいつけずに言えば、変わったということですね。過去に戻ることはありません。新たな自分があるのに、過去の自分と同居することはないからです。

他人さま 他猫さまが「胡散臭い」と言われたとしても、猫目石一家はこのまま進みます。おひまであれば、下記リンク先にも足を運んでくださいませ。

note.com

 

11年前の出来事と庚子(かのえね)

猫目石ばぁさんは26日で一つ年を重ねた(年寄りになった)せいか、限られた年月を外界に惑わされることなく、時を慈しんで過ごしたいとの思いが強くなってきたようでございます。

一般的には50代中盤以降になりますれば、運命とも呼ばれる、時の流れに身を委ねることが多くなるのではないでしょうか?われわれも同様でございます。

11年ほど前の50代半ば前、仕事とはいえ、興味がなくて嫌いな世界に身を置き続けることは耐えられないと思っていた矢先、30年以上も大切にしていた動物のぬいぐるみ作家さんが亡くなり、ショックを受けました。この時はまだ、義理母 義理父は元気でした。義理母はすでに忘れてしまったと思いますが、「気の毒に・・・こんな可愛い猫ちゃんを作ってね〜」と作家さんの作ったぬいぐるみを見て、ため息をついておりました。

義理父は猫をみて「これは犬か?」と言っただけでした。

われわれこの方とは面識はなかったのですが、ばぁさんの第六感により、危機一髪。亡くなる前に連絡をとることができたのです。全く面識がない人であるのに、ばぁさんは「連絡をとらなければいけない」とひらめきました。われわれはネットの片隅まで調べ上げ、この方がどんな状態なのか知ることができました。

「54歳で乳がん末期。肝臓に転移しているらしい。モルヒネを打ちつつ生活している。」とのこと。ぬいぐるみなぞ作れる状態ではありません。食べ物も一切受け付けず、抗がん剤と水だけで生きていると知らされました。

それなのに、ご本人から猫目石家に、電話をいただいたのです。このときは亡くなる2ヶ月前の4月でしたね。ご本人はしっかりしておられまして、「私はもう長くは生きられません。ぬいぐるみを作らせてください。」と話されました。われわれ病状を伺っておりましたので、ぬいぐるみ作りで体調悪化すれば大変と、一旦は断ったんです。しかしご本人が「身体は大丈夫です。今は良いお薬がありますから。」と気丈におっしゃったので、制作依頼をしましたね。

後に伺ったところ、たまたまぬいぐるみ工場に、この方がデザインされた目の入っていないぬいぐるみが20体ほどあり、工場の社長さんがもってきてくれたのだそうです。これは周囲のみなさんが、この方の最も好きであったぬいぐるみ作りをしてもらえば、少しでも生きる気力を得て寿命を伸ばせるのではないか?と思ったからです。この20体ほどのぬいぐるみに、目を入れる作業を、水だけでやり遂げたのです。

二ヶ月後に亡くなってからご主人が「とても針を持てるような状態ではなかった。人間業とは思えない」とおっしゃっておりました。生きた証のようなものが欲しかったのかもしれません。亡くなる少し前には「私に針と糸を持たせてくれてありがとう。」とおっしゃっていたとか?このきっかけを作ったのは、猫目石一族でございます。良いことができたと、今でも胸を張って言えます。

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昨今のコロナウイルス 騒ぎ。ネット上でいろいろな噂やでっち上げを拝見しておりまして、みなさん心の奥底に死に対する恐怖が渦巻いているのだなぁと感じております。あまりに情報が多く、見るたびに変わっているようです。時間の無駄ですね。新聞も全て真実とは思いませんが、時々興味深い文章を読むことができます。最近では日経新聞の文章、英フィナンシャルタイムズのコラム翻訳、新型肺炎 王朝の危機」これは面白かったです。

他には、投資コンサルタントの塚沢先生のメルマガ。この新型肺炎が広がる前のものですけれど、先生の予測が現実化しています。干支の勉強というお話が2度に渡り配信されておりました。

今年は庚子の年。子とはネズミなので、何事も増えていく暗示がある。本来ならば景気の良い年であるのだけれど、庚がつくことが問題。庚とは更(さら)の意味であり、交代の暗示あり。株なら乱高下が激しくなるかもしれない。また、子とは了(おわり)と一(はじまり)を組み合わせた漢字なので、終わりであり始まりの年になるだろう。

中国を例にとれば、トップが何らかの形で変わるか?中共が崩れ去っていく始まりの年になるか? われわれはこのように思っては楽しんでおります。

猫目石一家は死ぬ時は自然に死ぬのだと思っております。ジタバタしても仕方がない。安倍さんたちが行なっておられるやり方に、文句を言いたくないです。われわれが安倍さんと同じ立場になったとして、同じことができるか?と問われればどうでしょうか?

人間の力には限界があり、全員を納得させられる結果など出せるはずはないと思います。国に全てを解決してもらうのは無理と、われわれは思っております。文句を言わず、自分で考え行動することが、あたりまえになる時は近いのやもしれませんね。

 

さまざまな気づき(note)

ご無沙汰しております。2015年あたりに書いていた曲を大幅手直ししておりまして、なかなか記事執筆することができませんでした。スピリチュアル的楽曲分析にしても、昨年11月から滞っておりますね。次の曲は、バッハの平均律1巻8番のフーガと決めております。こちらで無料公開にするか、noteで有料公開にするか、決めかねております。

 有料といいましても、200〜300円ほど。一部の方向けの記事ですので、有料のほうが、より真剣にみていただけるだろうかと思いました。ご意見いただければ、考えたいと思います。

 

さて・・マインドフルネス瞑想、2月末で4ヶ月となります。ここまで続けてきますと、われわれ相当変化したことを感じます。楽天家になりましたよ。また、猫関係 人間関係、変化しています。過去にトラブルがあった方もいますが、関心がなくなりました。慈悲の瞑想が効いたのでしょうか?

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そんなこんなで、下記に現状の気づきを書き記してみました。猫目石一家は、自分の猫生 人生を歩むつもりでビジネスの準備をしております。このための気づきも書いてあります。参考になれば幸いでございます。

note.com