天空の縁側

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作曲家の目を通して、アートや日々の出来事などをあるがままに綴っていきます。

潜在意識との対話 (note)

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マインドフルネス瞑想続けております。潜在意識と対話することは、初期のうちから行っておりました。良いことばかりではない猫生人生、何か事件が持ち上がった時の対処もうまくなれておりまする。日々感謝でございますね。

下記の記事、お読みくだされば幸いでございます。

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物事の修練、たとえば作曲の技術(西洋クラシック)を身につけるには、だいたい3年かかると言われております。→和声 対位法 形式に則って作曲すること

同様にマインドフルネスも同じく、3の周期で動いていると感じます。われわれ何かを期待して瞑想しているわけではなかったのですが・・・現実に、われわれの大きなストレスの種であった経済問題が良き方向に大きく動きました。マインドフルネスを始めて1ヶ月ほど経過したわけですから、3週間近くと無理やり結論づけまして・・・

潜在意識の強さを身を持って体験し、感慨に浸る猫と年寄りでございます!!われわれ、マインドフルネス瞑想のたびに、潜在意識(もう一人&もう一匹のわたし)とやりとりしております。この潜在意識に常に「われわれお金に困ることはありませんか?老後は大丈夫でしょうか?」と質問を投げかけておったのでございます。

するといつも「大丈夫だから!大船にのったような気持ちでいればいいよ。やってはいけないことは、時給いくらで働く労働。猫目石一家の本筋から離れた仕事をやれば、体調崩すからね。本筋にのっとった仕事をやりなさいよ。今はそういう時期にきているよ。」と優しく言ってくれるんです。

 

実は、かつてわれわれ将来のことを考え、ちっぽけな副業に手を出した時期もございました。現在は全て撤退しておるのですけれど、振り返ってみますれば、身にならない仕事であったと感じます。こーいうのを、潜在意識が「本筋から離れた仕事」と忠告してくれたのだと思いました。

 

時間の無駄、徒労に終わり、振り回されただけ・・・皆様もこのようなことはあると思います。一呼吸おいて考える余地ありです。マインドフルネス瞑想を始めてからというもの、時間は自分で切り回すものという考えに変わりました。合わない人関係、猫関係、加えて他者他猫に勧められた仕事は、眉唾ものと考えた方が良いです。

 

合わないものたちに時間を盗み取られる必要はないんですよ!

 

本友猫以外は、利害関係を考えて勧めてきたりしますね。特にネット上での人間関係は架空のものですよね?最近も猫目石一家に起きた出来事。頼んでもいないのに勝手にプロフ&音楽を見て、「こんなのなんちゃってだ。音楽以前の問題だ」などと黙って呟く猫吉を発見。

 

調べたところ、10年ほど前からネット上では騒ぎを起こす危険猫であり、しかもグリー mixiなど大手のサイトから締め出しを食らっている猫吉でしたね。嘘で固めていることが、大手サイトでは問題視されたようです。スピリチュアリストを気取り、チャネラーなどと言いつつ、チャネリングの答えはwikiをコピペしてきたとか?高額を取っておられました。>猫吉様

 

しかも表向きは芸術家でバッハの生まれ変わりなんだそうですよ。この文章を見ただけで一般的にはおかしいと思いますがね。ここまで堂々とGoogleのサイトに書けるのは、クソ度胸ですな・・・

 

金銭的にも詐欺的なことをやったり、既婚猫であるとのことですが、なぜか明け方までネット活動をされていたり・・・不可解です。もちろんわれわれは何を書かれたとしても近付きませんし、猫吉の書き込みにちょっかいを出すつもりもございません。

 

この件については、猫吉様がnoteに常駐しておられ、われわれのサイトに来て「いいね」ボタンを押してくださったことから始まりました。ただ、どことなく変だといった感覚がありまして、このままいけば面倒なことになるといった直感がわき起こり、hatenaにマインドフルネス記事を移すことにしたのですね。

 

金平も危なかったと申しておりますよ。

 

近所にいるとろくなことないし、noteではブロックしきれない部分もあるからねぇ>金平

 

ところで・・・・・

潜在意識は「幸せになりな」とも言ってくれるのです。そんなの、少女漫画っぽいよと金平は笑っておりましたが・・・猫目石のばぁさんは、非常に意味深いことだと気づいたのでございます。

「幸せってーのは、自分の中にあるんだよ。それは自分独自のもので、一見誰かのもちものと似ているようだけど、非なるもの。見た目は同じっぽいけど、根っこの部分はそれぞれに違うってことなんだよね。その部分を磨き上げて、他人さま 他猫さまに分けてあげれば良いよ。要するに、この似て非なるものが、お仕事になって、われわれも他人さま&他猫さまも幸せになれるんだよ。」と。

 

こーいう考え、少し前まではどう頭をひねっても出てきませんでしたよ。もう一人&もう一匹の自分の存在など確かめる、気持ちの余裕すらありませんでした。全て外が基準だったのでしょうな。あれじゃあ、行き止まりの道を歩いているようなものです。

 

われわれ、釈迦の思想に救われたのだと思っております。感謝の気持ちを大切にして、前に進みます。

(2021年11月29日に加筆いたしました)