オーダー楽譜と編曲楽譜販売「L'Atelier du Chiron」

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作曲家の目を通して、アートや日々の出来事などをあるがままに綴っていきます。

2018-01-01から1年間の記事一覧

2018〜2019年にかけて

2018年から2019年にかけてのやるべきこと。自分語りはあまりしたくはないのですが、年末になりましたので、形だけ書いてみました。

母の介護(施設入所してから)

老人ホームに入所してからの母の経緯です。

引き算の法則

「引き算をすること」によって時間や精神にゆとりが生まれ、ご自身の強みが発揮しやすくなると思います。また、必要としているものを、早く手に入れることができるでしょう。

ショパンピアノソナタ3番1楽章〜提示部(2テーマから提示部終わりまで)分析

ショパンの名曲、ピアノソナタ3番 1楽章提示部をスピリチュアル的観点+音楽的見地からご紹介いたします。

母の介護3(施設入所が決まる)

寝たきりの母の施設選びです。月額料金、入所料金の有無、サービスの種類、立地条件など、考慮する部分はたくさんありました。

音楽を仕事にするための無料セミナー

組織に所属せず音楽で生活していくための、無料セミナーを受けました。

ショパンピアノソナタ3番1楽章〜提示部(2テーマへのつなぎまで)分析

ショパンの名曲、ピアノソナタ3番 1楽章提示部をスピリチュアル的観点+音楽的見地からご紹介いたします。

戌年は何かの終焉を暗示するらしい〜ショパンのピアノソナタ3番〜

2018年は戊戌の年で、60年ぶりの出来事であります。西洋占星術の土星回帰と考え方が似ています。音楽と数とは共通項があることから、ショパンのピアノソナタ3番の書法にもスピリチュアル的に触れています。

モクモクから配達してもらいました

伊賀の里モクモクの地ビールはおいしいです。パンやソーセージもおすすめです。

嬉しい出来事

国際ピアノデュオ協会主催、作曲コンクール本選会。ピアノ分野への方向転換ができたことへの記念。

母の介護2(施設入所まで)

母が施設に入る少し前のことを記しています。

母の介護1(施設入所まで)

2018年で91歳になった母の介護について書いています。認知症、緑内障(片目失明)、不安神経症を患っています。

あるがまま(無の境地)

禅の思想「あるがまま」の境地にいたるべく邁進中です。生きることに意味づけしないとは、植物や動物などに学ぶことでもあります。花が咲いていても、花は何かの意味をもっているわけではない、という生き方に共感を覚えました。

ウィーンフィル室内楽〜オペラを謳う

2018年11月19日、サントリーホールで行われた「ウイーンフィル室内楽 オペラを謳う」のコンサートレビューです。スピリチュアルな話題にも少々触れています。

薄利多売、厚利少売

個人で音楽活動をするには、珍しい楽器やあまり一般的ではないジャンルでも、やっていける時代に入りつつあります。そのためにはコアなファンを開拓し信頼関係を結ぶ必要があること。まずは手始めに書いてみました。

はじめまして

blog「天空の縁側」の紹介。西洋クラシック音楽をスピリチュアル的観点をも含め、感覚的に分析します。他に、禅の思想、個人で音楽活動をしていく方法(収入を得る)などを書いていきます。