天空の縁側

天空の縁側

作曲家の目を通して、アートや日々の出来事などをあるがままに綴っていきます。

介護

義理母 不思議体験

脳には幽体離脱用の回路があるのだそうです。先日義理母がこの回路を使用して、怖い思いをしたようでございます。

お迎えが来つつあるのか?

92歳義理母の元に、亡き義理父が現れたようでございます。お迎えの第一段階やもしれません。

認知症か?年相応の物忘れか?

92歳の母、1週ごとに脳の衰えが進んでいくように感じます。

大昔の記憶がとぎれる

92歳の母、古い記憶がなくなりつつあります。細胞が日ごとに衰えていっているのでしょう。

母92歳になりました

猫目石の母が92歳の誕生日を迎えました。「生きることに意味を求めるな」と、教えてくれた母の近況を記します。

お盆近し

高齢母が一時的ではありますが、意識を失いました。亡き父のお告げを思い出し、少々怖くなった猫目石一家でございます。

目がほとんど見えないようです

91歳母は最近、ほとんど目が見えなくなりました。私の顔も見えないそうです。だんだんと衰えてきていることを実感しております。

戦利品

母は脳が少しづつ弱ってきているように思えます。今の私の最重要課題は母を見送ることだと気づきました。

亡き父のメッセージどおりの出来事

母の介護の続きです。最近はだいぶ様相が変わり、楽になってきました。

物忘れが激しいけれど・・・

認知症で物忘れが激しい母ですが、音楽に対する記憶や感性は、普通の人よりしっかりしているかもしれません。音楽の力は大きいと思いました。

おばぁさんが立っている?

施設入所中の91歳の母のこと。半年前より、老いが進行したように思います。

施設へ見舞いに

母が入所中の施設へ見舞いにいきました。

高齢者施設は人間関係が窮屈

老人ホームの人間関係の窮屈さ、自由度がないことから、入所者はできることなら自宅に戻りたいと思っているようです。

施設本社に電話

高齢者施設で、個人の冷蔵庫を許可なく開け、勝手に料理を提供したことを、施設本社のお客様相談窓口に電話しました。

老人ホームでおせち料理

老人ホームは融通がきかないところが多いようです。おせち料理を持ち込んで、とんでもなく不快な思いをいたしました。

母の介護(施設入所してから)

老人ホームに入所してからの母の経緯です。

母の介護3(施設入所が決まる)

寝たきりの母の施設選びです。月額料金、入所料金の有無、サービスの種類、立地条件など、考慮する部分はたくさんありました。

母の介護2(施設入所まで)

母が施設に入る少し前のことを記しています。

母の介護1(施設入所まで)

2018年で91歳になった母の介護について書いています。認知症、緑内障(片目失明)、不安神経症を患っています。